HPVワクチン被害者のブログ

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秘密情報がありそうだ

R.F. Kennedy Jr.の、NEW YORK POSTの記事を引用してのTweet

“ Chinese leader Xi Jinping didn’t actually admit that the #coronavirus now devastating large swaths of #China had escaped from one of the country’s bioresearch labs. But the very next day, evidence emerged suggesting that this is exactly what happened.

(中国の指導者である習近平氏は、現在中国の広い地域を破壊しているコロナウイルスが、中国の生物学研究所の1つから流出したことを認めていない。しかし、その翌日、これがまさに起こったことであることを示唆する証拠が現れた。)

https://twitter.com/robertkennedyjr/status/1232026519071006726?s=21


https://nypost.com/2020/02/22/dont-buy-chinas-story-the-coronavirus-may-have-leaked-from-a-lab/


実験室から漏洩したのではないか、という記事。
中国の武漢ウイルス研究所からの流出を習近平は認めなかったのに、翌日には中国科学技術省が「新しいコロナウイルスのような高度なウイルスを扱う微生物学研究室でのバイオセキュリティ管理の強化に関する指示」というタイトルの新しい指令を発表したことを記事は指摘していた。
また、人民解放軍の生物戦の最高専門家である陳偉少将(2003年のSARS発生以来、コロナウイルスやエボラウイルス、炭疽菌の研究を続けており、武漢ウイルス研究所へも行ったことがある)の仕事は、漏洩したウイルスの収拾なのでは、と書いていた。
SARS-CoV-2の起源についての疑惑をかきたてているのは、人々が病気になって死に始めたときに中国当局が提供する一連の口実の悪い言い訳だと。
ウイルスは、感染した労働者によって研究室から持ち出されたか、研究室の動物で知らずに食事をしたときに人間に渡った可能性がある、と。


---


この記事を、ワクチン問題の第一人者であり政治家のRFKが引用リツイートの上コメントをしたことの意味は大きい。
が、記事は習近平が漏洩を認めなかった翌日に中国科学技術省が「新しいコロナウイルスのような高度なウイルスを扱う微生物学研究室でのバイオセキュリティ管理の強化に関する指示」というタイトルの新しい指令を発表したことと、陳偉少将の経歴というファクト以外は全て憶測のように見える。

武漢ウイルス研究所にはアメリカ、特に陸軍も関与していたので、中国のせいではないかという話を、まんま鵜呑みには、私にはできない。

また、新型コロナウイルスの起源について声をあげているのは中国人だけではない。
インド人やイスラエル人、アメリカ人の中にも、中国の協力者がいると言いたいのだろうか?

ただ、RFKがこの記事に触れたということは、どうも、秘密情報が背後にありそうな気はする。

以前私はブログで、

横田基地の空軍の374番目の医療グループが、自衛隊に対し、神奈川県の男性感染例のような、新型コロナウイルスによる致死的な肺炎症状に気をつけるよう警告を出していた話(ということは米空軍としては新型コロナウイルスのことを、1月23日の時点では致死的な危険なウイルスとして、認識していたということか?)、
https://www.stripes.com/news/pacific/coronavirus-case-near-tokyo-spurs-alert-for-us-military-personnel-in-japan-1.615869

と書いている。
https://manaminiigata.blog.fc2.com/blog-entry-255.html

つまり日本政府にも、米軍から早期に、新型コロナウイルスは危険だという情報が入っている。
ところが、今聞こえてくる国内の臨床像や発症者数、死亡率からは、そうした危険は見えてこない。
一体どういうことなのだろう?
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  1. 2020/02/28(金) 05:57:39|
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