まなみのブログ

HPVワクチン被害者が時事事件と、社会秩序や公益を脅かす行為を世間に広く伝える為に書いているブログです。

ワクチン接種にチラつくイギリスの影

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  1. 2019/11/18(月) 21:37:31|
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山本節子氏のワクチン勉強会

今までに見た、国内のどの勉強会よりもレベルが高かったので、記事をご紹介します。
https://ameblo.jp/11xo22/entry-12546133847.html
https://ameblo.jp/11xo22/entry-12546152053.html
https://ameblo.jp/11xo22/entry-12546182795.html

ただし、幾つか気になる点もありました。

①アメリカという国がワクチン問題の黒幕ではなく、国というシステムが利用されているだけであり、奥の院(Deep State)がある。国と国との戦いではなく、グローバリストと市民との戦いである。

②村中璃子(加茂理子)は元プロパー(MRのこと)ではなく、少なくてもワイスのワクチンメディカルマネージャーとして、論文を書く立場。
https://www.mamoreruinochi.com/wordpress/wp-content/uploads/docs/publication/20160817ikeda_sojo.pdf
https://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=200902224596471525&rel=0
ディレクターと書いてあるものまであり、ディレクターであれば、マネージャーのさらに上。
https://web.archive.org/web/20150908153403/http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/082600030/

③強制接種は日本では導入されないのではないかという論調のようだが、マイナンバーと紐付けて予防接種歴を管理する方向であり、制度運用が様々な要因により予定通りには進んでいないものの、HPVワクチン接種率の低迷やマイクロチップとの絡み、利権の大きさ等から、強制接種化しないと考える方が難しいと私は思う。
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFS16H7W_W5A210C1EE8000/

④(補足説明になるかもしれないが)ワクチンヘジタンシー(vaccine hesitancy)はワクチン忌避だと、日本の推進派の一部は反ワクチンに紐付けるために言うものの、正しい和訳はワクチン接種への躊躇い、であり、ニュアンスが違う。忌避ではなく、躊躇うことすらWHOは脅威としており、ワクチンには従来から少ない確率であると、表向き報告されてはいるものの、死者も出ているのに、異常である。

⑤ 相手するしないは自己責任ではなく、私のように、鍵アカウントにしていても、それを推進派が覗いて、名前を伏せていた元知人を割り出してまで声を掛け、仲間に引き入れようと再三話しかけ、娘をありもしない虐待を言い募って児相通報し、親権剥奪→特別養子縁組→最悪の場合には医療誘拐までするつもりで匂わせられ、警察、弁護士、政治家、法務省等、あらゆるところを頼っても解決していない為、声を出さざるを得ない人もいる。また、直接相手にはしたくないし、していなくても、鍵アカウントすらこじ開けて批判し、ブログに旧帝大医学部教授まで突撃してきて、そのコメントが見えなくなっただけでも騒いで見せる先があるのだから、避けようがない。
相手を選びたくて、放っておきたくても、させてもらえない人もいることを、理解して欲しい。

⑥質疑応答の④は連絡会のこと?それとも世間一般のこと??(原告のことでは?と教えて頂けた)
いずれにしても、踏み込んで知ろうとしない人ばかりではないかとは思うものの、裁判の原告ということなら、法定戦略として、勝つ為に絞らざるを得なかったのでは?

⑦「名古屋のワクチン被害調査は、問い合わせしたが分析者を決して言わない。」については、既に論文になっており、
https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S2405852117300708
これを読む限り、分析者は鈴木貞夫教授と細野晃弘助教(当時、今は研究員に降格?)のどちらかで、
https://nrid.nii.ac.jp/ja/nrid/1000000723454/
普通はこうした汚れ役で面倒なことは細野助教(とその下にいる公衆衛生学教室の下っ端のメンバー等)がやらされるかとは思うが、論文は共著になっているので、この2人の責任で良いかと。

※ケムトレイルについては、私は散布後の空気を分析する等した結果をまだ、私の不勉強からなのか見たことがないので、何とも言えませんが、様々な動向より、それをジオエンジニアリングと見做すのか、ケムトレイルと見做すのかの線引きが難しい例もあるものの、やっている可能性は否定できず、警戒が必要であるとの立場を取っています。
もし、散布後の空気の分析結果等、強力な証拠となるものをご存知の方、いらっしゃいましたら、教えてください(とはいっても、教え方を書くと推進派に攻撃されるので、ここには書けませんが…)。

にしても、本当に細かく調べられた勉強会で、驚きました。
山本さんとはどういう方なのだろうと、調べたところ、私の大学の先輩なんですね!
立命館は歴史的に御し難い人材を輩出しますからねぇ(笑)。
納得です。

一日も早く、全国で、このレベルの勉強会が行われるようになり、子供を持とうとしている人達や、お子さんのいる親御さんに、もっとカジュアルに情報が届くようになると良いのですが…メディアには出ない内容が多いのと、推進派が躍起になって陰謀論者などとこうしたことを伝えようとする人達の印象を悪化させ、問題に目がいかなくなるよう工作していますので、なかなかこの内容をパッと理解できる人は少ないのかもしれませんね。

もう少しすると、ネットのあちこちで、今以上にこうした情報にアクセス出来なくなりますので、リアルで動き、人と繋がっていくことの重要性を痛感しています(が、被害者本人では体力的にも、経済的にも、ハードルは高い…)。




  1. 2019/11/18(月) 06:36:32|
  2. 未分類

日本は大丈夫なのか?

桜を見る会問題は世界的な拡がりで、安倍内閣倒閣運動を起こしているように見える。

NHKの独自取材
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191114/k10012177631000.html

ロイター
https://jp.reuters.com/article/idJP2019111001001398

ジャパンタイムズhttps://www.japantimes.co.jp/news/2019/11/13/national/politics-diplomacy/shinzo-abe-cherry-blossom-event-criticism-cancel/

BBC
https://www.bbc.com/news/world-asia-50403492

ブルームバーグ
https://www.bloomberg.com/news/articles/2019-11-13/japan-s-abe-axes-cherry-blossom-bash-in-bid-for-u-s-trade-pact

アルジャジーラ
https://www.aljazeera.com/news/2019/11/japan-scraps-cherry-blossom-party-pm-abe-cronyism-criticism-191113100832609.html

そしてロシアントゥディは何故かこのタイミングでプーチンがインフルエンザワクチンを推奨していることを伝えている(隣国でワクチン絡みの倒閣があっても我関せず、という意味か?)
https://twitter.com/rt_com/status/1194011920640159748?s=21

桜を見る会での不適切な税金の使用があったのかもしれない。
元々安倍内閣に対する不満もあったのだろう。

しかし、ここでHPVワクチン接種推奨再開への圧力を跳ね除けてきた安倍内閣が倒れた場合、本当に、日本人の多くが幸せになるような総理による内閣が誕生するのだろうか?

例えば、CSISとの繋がりの深い、石破内閣になった場合、接種推奨再開、ガーダシル9承認、接種年齢の拡大、適応疾患の拡大、事実上の強制接種化、…こうしたことがあっという間に通る可能性がある。

今のままですら、定期接種で接種推奨再開をしたら、出生人口の3割を損ないかねない、と言っているのに、男女に打ったら6割、適応拡大すればそれ以上の出生人口減になりかねない。


こうしたことを、国際情勢を理解した上で、科学的に話せる人は、YuHiさんしかいなかったのに、また推進派は、なりすましだと嘘をついて通報し、アカウント凍結させた。

今、桜を見る会問題に乗っかっている人達は、これらのメディアが、本当に小さな日本での税金問題に端を発する内閣退陣に関心があって報じていると思っているのだろうか?

このメディア達は、HPVワクチン問題で、何を報じてきたのか?

桜の時期でもないのに、今頃このネタが再ブレイクすることを、おかしいと思わないの?

2019年4月13日 新宿御苑で首相主催の「桜を見る会」
https://twitter.com/tbs_news/status/1116913199335395328?s=21

2019年5月25日 宮本徹衆議院議員(共産党、何故か堀成美氏にフォローされている)
「イトーヨーカドー前で国会報告を配付中、「ラジオ聴いたよ。総理の桜を見る会、支出がどんどん増え、参加者の名簿だとかの資料、破棄したんだって。ひどいねえ」と声かけられました。先週と4日前の質問を昨日のTBSラジオで取り上げてたそう。他党も追撃をはじめ、news23が放映。じわじわ広がってます」
https://twitter.com/miyamototooru/status/1132200718528442368?s=21

2019年11月8日22時 TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」にて、「桜を見る会」を巡る疑惑について放送
https://www.tbsradio.jp/427162
※荻上チキ氏のTwitterアカウントはビル&メリンダ・ゲイツ財団日本事務所コンサルタント、WHO(世界保健機関)コンサルタント、世界銀行コンサルタントの坂元晴香医師、堀成美氏にフォローされている。

同日23時 
「TBSのnews23は、安倍首相のヤジや“桜を見る会”をしっかり取り上げてましたね。これらを取り上げたのはこの番組だけかも。星浩さんのセンスかな。」
https://twitter.com/toshihiro_dayo/status/1192816740134215681?s=21

ニュース23は、池田先生が出演され、後に村中璃子らが捏造報道をして研究妨害をする端緒になった番組で、この時に池田先生を陥れたのが大江紀洋、宮川剛、そして今回も出てくる堀成美氏。

偶然ですかね?

右左、安倍総理の好き嫌いは横に置いて、出生人口の6割以上も減るリスクがあるのと、桜を見る会の税金の使い途を糾すのと、どちらが重要ですか?
  1. 2019/11/15(金) 18:56:19|
  2. 未分類

「正しい科学的な検証を知って頂きたいと思います」

「アジュバンドの事はよくご存知ですか?
B型肝炎や肺炎球菌などのワクチンにも使われているもので、ワクチンと一緒に投与して、その効果(免疫原性)を高めるために使用される物質であくまでもワクチンの効き目を高めるためのものです。」
https://twitter.com/miharajunco/status/1193728941841715200?s=21

アジュバンド…用法として、なかった訳ではないものの、最近はアルファベット表記に倣って、アジュバントと日本語でも書きますけどね。

「しっかし、ここにリプする反ワクチン派は本当に量の概念が無いんですね…呆れてものも言えない…
アジュバントは安全が確認されています。
アジュバントは安全が確認されています。
大事な事なので2回言いました。」
https://twitter.com/magio1976/status/1194094189878886401?s=21

「台秤や計量スプーンを使って“目に見える”量にしないと、彼らの概念として成立しないのではないかと――そんだけの量のアジュバントを接種したら、そりゃあ、危険だわな😎」
https://twitter.com/papa_pahoo/status/1194096732713443328?s=21

予防のためにリスクって、負う必要がありますかね?
『アルツハイマー病ワクチンに用いるアジュバントの研究』という2018年の論文の中には

「Alum 以外では,上述の AD ワクチン に用いられたサポニン,新型インフルエンザワクチ ンに用いられたスクアレン,子宮頸がんのアジュバ ン ト で あ る MPL(Monophosphoryl lipid) な ど 挙 げられるが13),いずれもアジュバント活性が高い反 面,副反応も強いという弱点を有している。」
https://khsu.repo.nii.ac.jp/?action=repository_action_common_download&item_id=190&item_no=1&attribute_id=22&file_no=1

と、当たり前のこととして書いてありますけど、日本語すらこの方々は読めないのでしょうか?

「正しい科学的な検証を知って頂きたいと思います」
https://twitter.com/miharajunco/status/1192774775396950018?s=21

ええと、三原じゅん子女性局長は、どちらで科学の勉強をされたのでしょうか?

「昨日から、私も内閣府に何度も問い合わせをしましたが、内閣府からの返答は「適切」との返答でした。

今後、こうした国民の皆さまの疑義がないように、透明性を求めていくとともに、マスコミのコメントに関しても慎重な対応を求めていきたいと思います。」
https://twitter.com/miharajunco/status/1194511064940986368?s=21

私が三原じゅん子女性局長の親類縁者なら、花見てる場合じゃないと焦りますけどね。
きっと私の科学的な知識のなさ故の誤解なのでしょうね、三原じゅん子女性局長に言わせれば。

「In Japan, vitamin C injection is promoted for the treatment of the damages purportedly caused by the HPV vaccines by the anti-HPV vaccine groups.」
https://twitter.com/rikomrnk/status/1194492846952202245?s=21

by the anti-HPV vaccine groups??
バイオックスによる薬害を批判したら反バイオックス?サリドマイドによる薬害を批判したら反サリドマイド??
そんな言い方しませんけど。

医師なのに治療法の提案もしないばかりか、捏造したと書いて池田先生の研究を妨害し、被害者の治療に繋がる研究を妨害しているあなたよりも、VC injectionであれ、実践している方が余程マシでしょう?
https://www.jstage.jst.go.jp/article/nogeikagaku1924/64/12/64_12_1843/_pdf/-char/ja

「ニセ医学を否定するときに「それを施術あるいは主張している人は専門家ではない」という権威主義を根拠にして説得するのは危険。がん免疫療法(怪しい方)は悪魔に魂を売った元ガチの専門家がやってるんだから。」
https://twitter.com/sugikota/status/1194398779648012288?s=21

「御意👶本物の悪魔ですよ」
https://twitter.com/minesoh/status/1194420713115045888?s=21

怪しくない方のがん免疫療法は本庶佑の方ということなのでしょうか?

「オプジーボ、11人に副作用=1人死亡、脳機能障害-厚労省」… ちなみに、キイトルーダは初めから「重大な副作用」の項に記載していた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019050900884&g=soc

「オプジーボ、結核の副作用 厚労省が注意喚起指示」
https://www.sankei.com/life/news/190604/lif1906040017-n1.html

「【厚労省】小腸炎の死亡例で注意喚起‐オプジーボなど添付文書改訂」…対象はオプジーボ点滴静注、キイトルーダ点滴静注
https://www.yakuji.co.jp/entry73129.html

「免疫チェックポイント阻害薬キイトルーダ、死亡者増で試験中止」
https://medley.life/news/59672fb14edbfb610a8b4576/

「中学生がひとりで医療機関を受診する際、LINEなどで保護者とビデオ通話しながら診断や治療の説明をすれば良いね。

親がついてこないと駄目、というのだと、ひとり親や共働き家庭の子どもは受診しにくい。中学生だと時短も終わっているだろうし。

皆さんどう思いますか?
賛成・反対とも意見下さい。」
https://twitter.com/kusumieiji/status/1194063264528748545?s=21

反対です。
既に海外で、未成年だけでワクチンが打てるように、イーサン君を表に出してやっていますよね。
https://twitter.com/newsweek_japan/status/1103272276110143488?s=21

そして、イーサンくんは「僕の母は、ワクチンが人々の健康や社会の安定に役立つとは考えておらず、自閉症や脳障害、その他の合併症を引き起こすものだと信じていました」と、まるで親が科学的思考からではなく、信心から彼に予防接種をさせなかったかのように報じていましたね。

そしていつもの氏家無限氏が
「「母は今でもワクチンを信じていない、でも大丈夫、それで重要な真実は変わらないから。あなたが真実に立ち向かい、批判を持ち、そして運動を起こそうとしている時、どうか動揺しないで下さい」

Why we need to fight misinformation about vaccines (Ethan Lindenberger)」
とイーサンくんがTEDで話したことを拡散していましたね。
https://twitter.com/carpe_diem0820/status/1145210750517964800?s=21

勿論、氏家無限氏はHPVワクチンに関しても
「つくばに関して、URL変更と別の市民公開講座の情報
https://t.co/iThzw7HoJf

子宮頸がん撲滅へ 医師らが公開講座 12日、つくば
県医師会などは12日、市民公開講座を開催
県立中央病院の吉川裕之院長やジャーナリストで医師の村中璃子氏らが講演
https://t.co/tYpHioRB2O」
https://twitter.com/carpe_diem0820/status/1193313627823951872?s=21
と、推進しています。

基本、ひとり親や共働き家庭は予防接種の実施時間には働いていて時間の余裕もない可能性が高いですよね?
そんな慌しい状態で、LINEのビデオ通話を録画しながら話す親なんてどれだけいますか?
どれだけ注意深くなれますか?
HPVワクチンの時にも、親にもお子さんにも、まともなインフォームドコンセントなしで接種されて、多数の未成年被害者が出たのに、何ら学ぶ気もない。
絶対に反対です。
働くよりも、子どもの命を守る方が大事ですよ!
子どもの命を守るには、ワクチン接種をするにしても、安全で効果のあるワクチンを接種させなければ、元も子もないですからね。
  1. 2019/11/15(金) 18:37:05|
  2. 未分類

何故厚労省は次世代への影響について調べないのか

マウスの子孫の発達運動反射、学習、記憶および脳神経伝達物質に対するアルミニウムへの周産期経口曝露の神経行動毒性効果

https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0091305711003583

要約

アルミニウム(Al)は既知の神経毒性物質であり、この金属をアルツハイマー病のような幾つかの神経変性障害と結び付けているという状況証拠があるが、因果関係はまだ証明されていない。認知障害やげっ歯類の脳神経伝達物質レベルと同様に、Alによって誘発される行動の変化は、成人ではよく知られているが、出生前にAlに暴露された雌親の子孫の正確なメカニズムはまだ適切に理解されておらず、より注意が必要である。本研究では、300および600 mg / kg / dayのAl(塩化アルミニウム)への母体の周産期経口暴露により、出生後の体重増加の用量依存的減少、開眼と頭や体の産毛発生の遅延、離乳期(出産の日から出生後21日まで)のマウスの仔の感覚運動反射の欠損に有意かつ有害な影響が生じた。オスの子孫の思春期には、出生後22日(PD 22)、学習能力(PD 25)、認知行動(PD 30–36)での運動活性にも有意かつ用量依存的な障害が観察された。さらに、ドーパミン(DA)やセロトニン(5-HT)などの神経伝達物質のレベルの有意かつ用量依存的な障害が、子孫の前脳領域のPD 7、PD 14、PD 21、PD 30、PD 36で観察された。したがって、特に妊娠および授乳期の周産期のAl暴露は、子宮内胎児および出生後の乳児の発達に影響を与える可能性があり、脳発達の重要な周産期に、Al暴露が潜在的かつ長期にわたる神経毒性の危険を有するという懸念を提起し、ドーパミン作動性システムの特性を変更する可能性がある故に、そのシステムまたは他の関連システムの閾値を後年変更し得る。妊娠中のAlの使用の減少は、子孫のAl誘発遅延神経毒性の予防において非常に重要である。

---

これはマウスへのアルミニウムの経口投与実験であり、ヒトへの筋肉注射では、代謝の違いにより、より深刻なダメージが想定される。
また、HPVワクチンでは、MPLやポリソルベート80等により、より長く母親となる個体の体内に固着する可能性がある。

事実、私は2010年〜2011年にHPVワクチンを接種した後、2014年から2016年にかけて、8回流産し、2017年に産んだ子供の0歳時の毛髪中からさえも、私以上のアルミニウムの検出があった。

更に他のHPVワクチン被害者も、低体重児で生まれたと発言している(ソースは推進派からの攻撃を避ける為に書きません)。

複数こうした事例があるにも関わらず、何故厚労省は次世代への影響調査をしないのか。
接種者全例を調べれば、出産した女性はすぐに見つかるし、その子を集めても、今なら膨大な人数にはなっていないだろう。
そうした当然の検討をせずに、接種推奨再開や、ガーダシル9等の承認など、有り得ないことである。

更に峰宗太郎医師は
「いつでも可能です👶妊娠中でも授乳中でも打てますよ
#マシュマロを投げ合おう
https://marshmallow-qa.com/messages/a097d27d-a8bd-4d9c-a9eb-fe7ff69245f5?utm_medium=twitter&utm_source=answer」
https://twitter.com/minesoh/status/1192038914300604418?s=21
と発言しているが、妊娠中や授乳中の接種で次世代への影響が出た場合に、臨床を診ていないから、何の責任も負わなくていいなどという、非倫理的なことは、科学者としても、医師としても、有り得ないことだと私は思う。

厚労省や峰宗太郎医師は、次世代への影響について、責任ある対応をすべきである。
  1. 2019/11/15(金) 16:33:27|
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